있니
있다의 변형으로, 상태나 존재를 나타내는 동사와 의문형 접미사가 결합된 형태.
VERB
(1)
[/it̚.ni/ko-KR]
いる
literal
/
存在する
formal
/
ございますか
polite
/
居ますか
polite
/
ありますか
formal
/
untranslatable concept
untranslatable
(The concept of asking about existence in an informal, conversational context lacks a direct equivalent in Japanese.)
있니は、動詞있다(いる、ある、存在する、持っている)の非丁寧な疑問形です。親しい相手に対して、人や物の存在、場所、あるいは所有について尋ねる際に使われます。日本語には있니に直接対応する単一の表現がなく、文脈に応じて様々な言い方がされます。例えば、「いる?」「ある?」「いますか?」「ありますか?」などが挙げられますが、있니が持つ「身近な相手に、ざっくばらんに『(それが)ある?』『(そこに)いる?』『持ってる?』と問いかける」という、より直接的でくだけたニュアンスを完全にカバーする表現は日本語にはありません。親しい間柄での気軽な問いかけとして、「~かい?」「~てる?」のようなニュアンスを含むこともあります。
정중한 말투에서 주로 사용됨.
| plural |
|---|
| 있니들 |
- 너 지금 집에 있니? — 君、今家にいる?
- 네 가방 어디에 있니? — 君のカバンどこにある?
- 혹시 돈 좀 있니? — もしかしてお金ちょっと持ってる?
- 어제 본 강아지 아직도 거기 있니? — 昨日見た犬、まだそこにいる?